今日の日本は祝日ですね、いかがお過ごしでしょうか。
私もオーストラリアにいながら日本で商売をさせていただいているおかげで、日本のカレンダーは気にしています。
常々感じていたので調べてみました、日本の休日の数。
土日を除き16日ありました。
オーストラリアは州によって変わりますが、7日。
圧倒的に日本の休みって多いですね。
それがいい事なのか、悪いことなのか、よく分かりませんが。
さてさて
現在のゴールドコースト、ウネリの向きが北向きが多く、水温がなかなか上がりません。
ついでに波も上がりません。
日本はどうでしょうか、そろそろ水温が下がり始めて防寒対策が必要になるのでしょうか。
思い出すのは私のサーフィンデビュー、といっても正確には15〜16歳のとき経験済みで、再チャレンジが31歳です。
その31歳のときの冬。
続くかどうかも分からないサーフィンに高額なウエットなんて買えなくて、量販店のわけの分からないウエットで冬を越したことがありました。
今思うと、サーフィン用のそれでなく、ダイビングメーカーのウエットでした。
3mm。
あんなんでよくサーフィンしてたし、冬を越したもんだ。
最高にへんてこなサーファー、というかおっさんが海にいたんですね。
じつは私は服装や様式に無頓着
よく、奥さんや子供に注意されます。
夏場、サーフィンするのにヒザがこすれて痛かったのでそのへんてこなウエットをひざの部分だけちぎってニーパットのように使用したり、大のプロレスファンの私はジャンボ鶴田やハンセンの真似で二の腕のところにサポーター、といってもやはりウエットのちぎったものを巻いていたりしましたが、即、奥さんに厳重注意されたもんです。
自分ではニーパットは別にして、腕のサポーターはかっこいいと思ってたんですけど、、、。





